メタルシェル「ANBERNIC RG353M」は11月5日19時 販売開始!詳細事項をまとめました

Game Device
この記事は約2分で読めます。

ニトロです。

ANBERNIC RG353M ですが、11月5日 19時より販売が開始されます、本記事では、販売の詳細や同機種のスペックなどをまとめました。

入手を検討している方はご参考くださいな。

販売の詳細

RG353Mの通常価格は21,499円、円安の現状においては思ったよりも安価になっております。

なお、発売開始から48時間限定で1,500円の割引がありますので、同機種の入手を狙っている方は、この機会に思い切って購入する方が良さそうですよ。

ただし、残念ながら今回も送料別になっております・・・ 残念。

  • 発売日:2022年11月5日 19:00(日本時間)
  • 出荷日:1~2営業日で出荷在庫がある場合
  • 通常価格:21,499円
  • 特別価格19,999円(48時間限定で1500円引き)
  • 送料:1,699円(合計金額:21,698円)

 

RG353M 概要

特 徴

RG353M 最大の特徴は「アルミニウム合金シェル」であること、初代メタルシェルのRG350Mから続くスクエアなデザインを踏襲しながら、本体はより小型になり、高級感のある質感が楽しめるハンドヘルド機となっています。

RG351MPでは、電波干渉の問題から見送られたWi-Fi・Bluetoothに、RG353Mはしっかり対応しており、多くのユーザーが不満に感じていた点が解消された良いアップデートとなりました。

カラーバリエーション

カラーバリエーションは、ブルーとディープパープルの2色で、ブルーは馴染みのある青ですが、ディープパープルは新色になると思います。

皆さんは、どちらがお好みでしょうか?

スペック

スペック詳細については上記を参照していただければと思いますが・・・・ 仕様について一言コメントするとすれば「RG353P」と全く同じとなっています。

なお、最大の懸念事項であった、WiFiとBluetoothにも対応しておりますのでご安心ください。

まとめ

これこそ ANBERNIC の レトロハンドヘルドゲームデバイスと言えます、ANBERNIC ファンならマストバイになるのではないでしょうか?

Linux 搭載のエミュレータとしては限りなく完成形で、所有欲も満たしてくれそうですよ。

ユーザー投稿

タイトルとURLをコピーしました