ROYAL KLUDGE RK71 キーボード・自分用マニュアル

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ROYAL KLUDGE RK71には、英語・中国語のマニュアルしか付属していません。
そこで、自分用に使い方をまとめてみました。(備忘録です)
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● Bluetooth/有線モード切り替え
PCとの接続方法「Bluetoothモード・有線モード」が交互に切り替わります。
また、モードが切り替わるとキーボードがフラッシュして知らせます。
Fn + P
● 端末切り替え
登録済みの端末切り替えは、FN + 設定キー「Q/W/E/R/T」押下、切り替わるとキーボードがフラッシュして知らせます。
Fn + Q/W/E/R/T
● ペアリング手順
5台の端末まで登録が可能で、キーボード「Q/W/E/R/T」に登録をおこないます。
① Fn + P (Bluetoothモード変更)
② Fn + Q/W/E/R/T(登録したい任意のキーを押下)
③ Fn + P (3秒長押し)(Pキーがフラッシュしてペアリングモード)
④ 端末側で「RK bluetooth keyboard」をペアリング設定
⑤ ペアリングが完了するとPキーのフラッシュが終了

キーボードバックライト設定

キーボード17種類/左右側面LED10種類 エフェクト変更が可能、またキーボードは照度やエフェクトの速度設定ができる。
● エフェクト変更
押すたびに順番に切り替わり、18回目に最初に戻る
Fn + Home
● バックライトカラーの変更
バックライトカラー変更で、押すたびに順番に切り替わる、エフェクトの種類によっては効果がない
Fn + End
● バックライト照度・速度の変更
方向キー上下で照度・左右で速度の変更ができる。
Fn + ↑ ↓ ← →
● キーボード側面LEDエフェクトの変更
キーボード左右側面にあるLEDのエフェクト変更、キーを押すたびに順番に切り替わる。
Fn + Insert

モード変更・その他

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● Winモード
Fn + A
● Macモード
Fn + S
※ Win/Macに切り替えて、なにがどう変わるのか??変化が分からないw
● テンキー / F1~F12キーの切り替え
キーボート上部のテンキーを、F1~F12キーに固定できる、Macの場合は固定する事で、音量・モニター照度のコントロールなどが可能になる。
※ 通常は「FN+1」で「F1」の入力だが、固定すると「FN+1」で「1」が入力される。
Fn + Ctrl(左側)
● Windowsキーのロック・アンロック

Fn + Win
● 設定リセット
工場出荷状態にすべての設定をリセットする
Fn + Space(3秒長押し)

マクロ設定

● マクロモード オン・オフ
オン・オフの切り替え時にキーボードがフラッシュして知らせます。
Fn + Tab
● マクロ設定・記録
設定したい Z / X / CのキーをFnと同時に3秒長押しして設定、再度3秒長押しする事でマクロが記録できるようです。
Fn + Z / X / C
僕はマクロは使用しておらず検証していません、公式サイトのマニュアルをGoogle翻訳して以下に記録しておきます。
○ マクロ記録(Google翻訳)

1.マクロボタンモードが現在有効になっていることを確認します(検証方法:Fn + Zを3秒間長押し:キャップ(大文字と小文字のキー)、勝利ボタンが点滅し続け、マクロボタンがオンになっていることを示し、Fn + Zを3秒間長押しして検証を終了します。それ以外の場合、応答がない場合は、Fn + Tabを使用してマクロボタンモードを開いてください)
2. Fn + Z / X / Cでマクロボタンのグループを選択し、3秒間押し続けます (Fn + Zなど)。この時点で、Caps(上下キー)とwinボタンが点滅し続け、マクロボタンの記録が開始されたことを示します。
3、開始する必要があるキーの順序を最大32コンボに設定します。
4. Fn + Zを3秒間押し続けて保存します。 この時点で、Caps(ケースキー)とwinボタンが点滅を停止し、完了します

○ マクロ使用(Google翻訳)
1.マクロボタンモードが現在有効になっていることを確認します(検証方法:Fn + Zを3秒間長押し:キャップ(大文字と小文字のキー)、勝利ボタンが点滅し続け、マクロボタンがオンになっていることを示し、Fn + Zを3秒間長押しして検証を終了します。それ以外の場合、応答がない場合は、Fn + Tabを使用してマクロボタンモードを開いてください)
2. Z / X / Cを介して設定されたマクロボタンの1つを選択し、クリックして対応するマクロボタン機能をトリガーします。
ヒント:マクロボタンを使用する前に、最初にマクロボタンを記録してください。

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