不満点が改善?新型RG350M 今回はアルミニウムボディー!

Emulator
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どうもニトロです。
中華ゲーム機のヒット商品になったRG350ですが・・・
新型のリリースが決定したみたいなので少し紹介しておきます。

RG350Mの概要/変更点など・・

本体ケースはアルミニウム合金になりました。
従来のプラスチック製に比べて高級感・質感が向上しています。
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従来機でかなり不満が上がっていた左側のアナログスティックの位置は十字キーと入れ替わりました。さらに、アナログスティックの高さも短くなったので操作性も向上していると思われます。
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従来はボディー下部にレイアウトされていたボリュームボタンも本体の左側に移動しました、電源スイッチは右側に移動です。地味に使いづらかった点だったので、ユーザーの意見を聞いてしっかりと変更しているのがわかります。素晴らしい!
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写真の通り、本体上部のインターフェースに変更はありません。
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本体下部にはボリュームボタンが無くなりました、そして見て分かる通りにSDカードスロットが2箇所あるので、RG350Mは本体を分解しなくてもCFWの入れ替えなどができそうです。
プロセッサなどのスペック向上があるか不明ですが、LCDは320×240から640×480にアップグレードされたと記載があります。
今注文すると4月末の発送予定だそうです。そして、肝心の販売価格ですが・・・
Retromimi販売価格は129$です!
もう遊びで買える価格ではないですwww
それなりの覚悟が必要になっております。

・レビュー動画

・retromimi(海外の販売サイト 入手するなら最速?)

・RG350 記事一覧はこちら


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